ウェルスナビ 楽ラップ テオ 微下落126週目報告

グラフ126週目暇つぶし(ロボアド等)

先週のロボアドバイザーです。
微下落126週目報告

 現在値通算損益先週比
ウェルスナビ139,05739,057 39.1%1,750
楽ラップ125,74325,743 25.7%62
テオ120,38120,381 20.4%331
総計385,18185,181 28.4%1,357

赤がプラス
青がマイナスになっています。

ロボアドバイザー報告 126週目

画像は上からトータルの順位の順番となっています。

ウェルスナビ126週目

 

 

楽ラップ126週目

 

 

テオ126週目

 

グラフ126週目

 

 

 

詳細30週目迄

 

詳細60週目

 

詳細90週目

 

詳細120週目

 

詳細126週目

 

 

 

左からウェルスナビ テオ 楽ラップ 総計

 

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ロボアド126週目報告
前回半値近くの戻しを見せたロボアドですが
今回は若干の下落を見せています。
総計で1,357円と横横圏レベルではありますので
オミクロン株の状況が世界的に落ち着くまでは
大きな下落がなければよいかと思っています。
動きが大きめのウェルスナビがマイナスでしたので
ある程度は仕方がない面もあったかと思われます。

ロボアド名現状の状況最高値との差額
ウェルスナビ1週目の下落5,475
楽ラップ2週目の上昇2,596
テオ2週目の上昇2,422
1週目の下落9,153

赤がプラス、青がマイナスで記載

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ロボアド 35週目 最低値(新型コロナの影響)

ロボアド 121週目 過去最高値

ロボアド 123週目
ロボアド 124週目
ロボアド 125週目

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ここより下は常備掲載文になります。

全て100,000円スタート
入金日は2019/7/21

ルール
運用ルールですが基本何もしない入れっぱ投資です。
ウェルスナビと楽ラップは1番ハイリスク、ハイリターン設定
テオは設定ないのか?わかってないだけか?
とりあえずそのままです。
楽ラップはTVT機能(損失の緩和機能)は個性の1つと思い
付けることにしました。
図式としては米国ETF海外ETF日本ETFの感じです。
細かいこと気にせず純粋に数字だけ参考にして下さい。

ウェルスナビは緑の文字部分(−だと赤字)に22円のズレがあります。
これは1度出金した後に入った配当金等が残っていた為です。
今回は調整して10万円スタートになっていますので
黒文字部分をみていただくとありがたいです。
緑文字数字は−22円か0.2ドルすると正確な数字になります。

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手数料
3,000万迄年1.08%
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もっと詳しくウェルスナビ知りたい方は
資産運用HACKSウェルスナビのページ
他サイトですがロボアド、ソーシャルレンディングを
詳しく解説してくれています。

テオ
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3,000万迄年1.08%
3,000万超年0.54%
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手数料
固定報酬型(年最大1.372%~1.6816%)
投資顧問料+管理手数料+ファンド費用
成功報酬型(年最大1.272%~1.5816+運用益の5.4%)
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約70%が固定報酬型を選択しています。
最低投資額 10万~
TVT機能(損失の緩和機能)有か無か選択可能
メリット:大暴落時持ち株比率を抑えて損失を抑える
デメリット:相場が大暴落後の好転時に乗り遅れる可能性あり

詳細はロボアドバイザー各運用会社のサイトでご確認下さい。

その他のロボアドバイザーも含めて
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他サイトですがロボアドバイザー及びスマホ証券の
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