テオ 楽ラップ ウェルスナビ 14週目報告 順当に黒字幅拡大

テオ14週目暇つぶし

先週のロボアドバイザーです。
黒字幅順当に拡大の14週目です。

順位現在値利益先週比
テオ102,7442,744561
楽ラップ102,6202,620914
ウェルスナビ102,4162,4161,291
307,7807,780 2.6%2,766


では画像をどうぞ

ロボアドバイザー報告 14週目

テオ14週目

楽ラップ14週目

ウェルスナビ14週目

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黒字幅拡大です。
先々週は5,569円の上昇、先週は4,134円の上昇
そして今週は2,766円の上昇と3週連続の
プラス方向への動きとなっています。
順当です。いい感じです。
やはり固い感じの動きで利益を積み上げてきました。
順位のほうは変化はなかったのですが
今週だけの利益幅では言えば1位ウェルスナビ
2位楽ラップ、3位がテオという結果ですので
今までの貯金分で順位の変動がなかっただけです。
来週も今週と同じ動きになれば順位はまるっきり
入れ替わりを起こすくらいの僅差になってきました。

3カ月経過しましたので一度今までに掛かった
手数料を記載しておきます。
テオ270円、ウェルスナビ194円、楽ラップ187円となっています。
これは純粋に今までに手数料として引かれている金額です。
テオとウェルスナビは同じなはずですが初月の計算が
ウェルスナビは日割りで、テオは月割りみたいでその分ですかね
もし今後に調整などされましたら記載します。
後はテオのほうが預けている金額が増えている分
高くなっていますので、多少月の手数料も高くなっています。
今のところ、手数料形態が良くわからない楽ラップが
一番手数料が安い状態です。
興味がある方は参考にして下さい。
ではお疲れ様でした。

今までロボアドバイザーのページ
ロボアド 11週目
ロボアド 12週目
ロボアド 13週目

ここより下は常備掲載文になります。

全て100,000円スタート
入金日は2019/7/21

ルール
運用ルールですが基本何もしない入れっぱ投資です。
ウェルスナビと楽ラップは1番ハイリスク、ハイリターン設定
テオは設定ないのか?わかってないだけか?
とりあえずそのままです。
楽ラップはTVT機能(損失の緩和機能)は個性の1つと思い
付けることにしました。
図式としては米国ETF海外ETF日本ETFの感じです。
細かいこと気にせず純粋に数字だけ参考にして下さい。

ウェルスナビは緑の文字部分(−だと赤字)に22円のズレがあります。
これは1度出金した後に入った配当金等が残っていた為です。
今回は調整して10万円スタートになっていますので
黒文字部分をみていただくとありがたいです。
緑文字数字は−22円か0.2ドルすると正確な数字になります。

各社説明

ウェルスナビ
米国ETFで運用
手数料
3,000万迄年1.08%
3,000万超年0.54%
長期割あり
最低投資額 10万~

テオ
海外ETFで運用
手数料
3,000万迄年1.08%
3,000万超年0.54%
最低投資額 1万~

楽ラップ
国内投資信託で運用
手数料
固定報酬型(年最大1.372%~1.6816%)
投資顧問料+管理手数料+ファンド費用
成功報酬型(年最大1.272%~1.5816+運用益の5.4%)
投資顧問料+管理手数料+成功報酬ファンド費用
約2%の運用成果がでると固定報酬のほがお得
約70%が固定報酬型を選択しています。
最低投資額 10万~
TVT機能(損失の緩和機能)有か無か選択可能
メリット:大暴落時持ち株比率を抑えて損失を抑える
デメリット:相場が大暴落後の好転時に乗り遅れる可能性あり

詳細はロボアドバイザー各運用会社のサイトでご確認下さい。

 

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