IPO アストロスケールホールディングス 186A 初値予想

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アストロスケールホールディングス 186A

評価 C スタンス 6:4 全力参加

東証グロース【サービス業】
スペースデブリ除去や人工衛星寿命延長、
点検・観測等の軌道上サービス事業

吸収金額192億円
想定価格720円
時価総額804億円
仮条件 

当選枚数 23,593,300株 O.A.分 3,124,900株 売出比率 11.7%

BB申込期間5/20~24
当選発表日5/27
購入申込期間5/28~31
上場日6/5

幹事団

幹事団取り扱い割当数(株)割合率(%)当選本数(単元)
SBI証券   
SMBC日興証券   
野村証券   
大和証券    
みずほ証券   
三菱MS証券   
マネックス証券   
松井証券   
岡三証券   
東海東京証券   
楽天証券   
岩井コスモ証券   
いちよし証券    
丸三証券    
東洋証券   
むさし証券    
極東証券   
藍澤證券  
Jトラストグローバル(HS)    
水戸証券  
西村証券   
あかつき証券  
香川証券   
ちばぎん証券   
光世証券   
西村証券    
静銀TM証券   
三田証券    
今村証券    
西日本シティTT証券    
北洋証券   
ひろぎん証券    
八十二証券    
岡三にいがた証券    
安藤証券   
立花証券   
FFG証券(旧福岡証券)   
益茂証券   
第四北越証券    
リーディング証券    
モルガン・スタンレーMUFG証券  
クレディ・スイス証券   
シティグループ証券   
ゴールドマン・サックス証券   
UBS証券   
Bofa証券(メリルリンチ)   
フィリップ証券   

当選本数(ネット配分)は概算になっています。

幹事団と委託幹事の関係
あくまでも可能性があるだけで絶対ではありません。

幹事団委託幹事
SBI証券SBIネオモバイル証券 SBIネオトレード証券
三菱モルガンスタンレー証券auカブコム証券
大和証券CONNECT
岡三証券岡三オンライン証券

その他にマネックス証券、松井証券などは
後日、委託幹事に名を連ねる場合があります。

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コメント 初値予想

プラス要素業種 売上 LU 日程
マイナス要素規模 業績

プラス要素
業種は宇宙ベンチャーで人気に期待が持てる
売上には伸びが感じらる
VCは多いのですがロックアップが日程で94.83%
単独上場、前後に余裕がありタイミングは良い

マイナス要素
グロースで192億円は大型で需給はマイナス
間近IPO赤字上場に厳しい面も

スタンス
規模、業績ではマイナス印象も業種的には注目度高い
過去の宇宙関連を考えるとプラス着地に期待が持てる
仮条件、大手予想の確認は必要
過去の宇宙事業IPO
ispace 9348+293.7%
QPS研究所 5595+120.5%と大幅な上昇

第一印象の初値予想は900~1500でお願いします。
これ以降の予想は予定のぺージにて行います。

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