IPO QPS研究所 5595 初値予想

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QPS研究所 5595

評価 C スタンス 6:4 全力参加

東G【情報通信業】
小型SAR衛星の開発、製造、小型SAR衛星より取得した画像データ販売

吸収金額38.9億円
想定価格380円
時価総額133億円
仮条件 

当選枚数 8,918,600株 O.A.分 1,337,700株 売出比率 0.0%

BB申込期間11/20月~11/27月
当選発表日11/28火
購入申込期間11/29水~12/04月
上場日12/06水

幹事団

幹事団取り扱い割当数(株)割合率(%)当選本数(単元)
SBI証券  257
SMBC日興証券  5320
野村証券    
大和証券    
みずほ証券  74
三菱MS証券    
マネックス証券  286
松井証券  286
岡三証券  46
東海東京証券  46
楽天証券  286
岩井コスモ証券    
いちよし証券    
丸三証券    
東洋証券    
むさし証券    
極東証券   
藍澤證券   
Jトラストグローバル(HS)    
水戸証券   
西村証券    
あかつき証券   
香川証券  
ちばぎん証券   
光世証券   
西村証券    
静銀TM証券   
三田証券    
今村証券    
西日本シティTT証券    
北洋証券   
ひろぎん証券    
八十二証券    
岡三にいがた証券    
安藤証券    
FFG証券(旧福岡証券)  
益茂証券   
第四北越証券    
クレディ・スイス証券   
シティグループ証券   
ゴールドマン・サックス証券   
UBS証券   
Bofa証券(メリルリンチ)   
フィリップ証券   

当選本数(ネット配分)は概算になっています。

幹事団と委託幹事の関係
あくまでも可能性があるだけで絶対ではありません。

幹事団委託幹事
SBI証券SBIネオモバイル証券 SBIネオトレード証券
三菱モルガンスタンレー証券auカブコム証券
大和証券CONNECT
岡三証券岡三オンライン証券

その他にマネックス証券、松井証券などは
後日、委託幹事に名を連ねる場合があります。

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コメント 初値予想

プラス要素業種 売出0 LU
マイナス要素規模 VC多

プラス要素
業種的には話題性、注目度高め
売出株式比率0.0%
ロックアップは1.5倍解除多いが99.04%

マイナス要素
規模はグロースで38.9億円は大型で需給はマイナス
VCの保有多い

スタンス
話題性高め、手の出しやすい想定価格も含め前評判は高め
規模、業績の影響は他のIPOよりも低そう
赤字上場も成長性は感じらる
個人的には、お祭りIPOとして参加方向
ロックアップの1.5倍周辺が意識されそう

第一印象の初値予想は450~580でお願いします。
これ以降の予想は予定のぺージにて行います。

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QPS研究所 5595 初値予想

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