ウェルスナビ 楽ラップ テオ コロナ後最高値更新76週目報告

グラフ76週目暇つぶし(ロボアド等)

先週のロボアドバイザーです。
コロナ後最高値更新76週目報告です。

 現在値通算損益先週比
ウェルスナビ115,25315,253 15.2%1,192
楽ラップ109,0109,010 9.0%1,088
テオ104,4274,427 4.4%356
328,69028,690 9.6%2,636

赤がプラス
青がマイナスになっています。

ロボアドバイザー報告 76週目

画像は上からトータルの順位の順番となっています。

ウェルスナビ76週目

 

 

楽ラップ76週目

 

 

テオ76週目

 

グラフ76週目

 

詳細30週目迄

詳細60週目

詳細76週目

 

 

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コメント

76週目報告です。
新年1回目のロボアドバイザー報告になります。
こちらもよろしくお願いします。
今回は市場が半分以上の日で休場していて
あまり動かないかなと思っていましたが
期待を良いほうに裏切ってくれています。
前回の−1,220円を軽く超える+2,636円を出していて
全ての期間の最高値(31週目+29,486円)まで
僅か796円のところまで迫っています。
年始のご祝儀相場が今のコロナの中でもあるのならば
次回は過去最高値報告になると思うのですが
甘いでしょうか?

順位の方に変動はありませんが
テオの微妙さが、かなり目立っています。
コロナ後の最高値にはあるのですが
ウェルスナビ(余裕の過去最高値)にトリプルスコア
楽ラップ(過去最高値到達)にダブルスコアではなんとも
グラフをみると上にも下にも動きが小さいのが
テオにみえますので安定しているとも取れますが
ロボアド評判が2位だった実力はみえない状態です。
今後のテオのシステム進化に期待しておきます。

今までロボアドバイザーのページ

ロボアド 10週目
ロボアド 20週目
ロボアド 30週目
ロボアド 40週目
ロボアド 50週目
ロボアド 60週目
ロボアド 70週目
ロボアド 31週目 最高値はこの週です。
ロボアド 35週目 最低値はこの週です。

ロボアド 73週目
ロボアド 74週目
ロボアド 75週目

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ここより下は常備掲載文になります。

全て100,000円スタート
入金日は2019/7/21

ルール
運用ルールですが基本何もしない入れっぱ投資です。
ウェルスナビと楽ラップは1番ハイリスク、ハイリターン設定
テオは設定ないのか?わかってないだけか?
とりあえずそのままです。
楽ラップはTVT機能(損失の緩和機能)は個性の1つと思い
付けることにしました。
図式としては米国ETF海外ETF日本ETFの感じです。
細かいこと気にせず純粋に数字だけ参考にして下さい。

ウェルスナビは緑の文字部分(−だと赤字)に22円のズレがあります。
これは1度出金した後に入った配当金等が残っていた為です。
今回は調整して10万円スタートになっていますので
黒文字部分をみていただくとありがたいです。
緑文字数字は−22円か0.2ドルすると正確な数字になります。

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各社説明

ウェルスナビ
米国ETFで運用
手数料
3,000万迄年1.08%
3,000万超年0.54%
長期割あり
最低投資額 10万~

もっと詳しくウェルスナビ知りたい方は
資産運用HACKSウェルスナビのページ
他サイトですがロボアド、ソーシャルレンディングを
詳しく解説してくれています。

テオ
海外ETFで運用
手数料
3,000万迄年1.08%
3,000万超年0.54%
最低投資額 1万~

楽ラップ
国内投資信託で運用
手数料
固定報酬型(年最大1.372%~1.6816%)
投資顧問料+管理手数料+ファンド費用
成功報酬型(年最大1.272%~1.5816+運用益の5.4%)
投資顧問料+管理手数料+成功報酬ファンド費用
約2%の運用成果がでると固定報酬のほがお得
約70%が固定報酬型を選択しています。
最低投資額 10万~
TVT機能(損失の緩和機能)有か無か選択可能
メリット:大暴落時持ち株比率を抑えて損失を抑える
デメリット:相場が大暴落後の好転時に乗り遅れる可能性あり

詳細はロボアドバイザー各運用会社のサイトでご確認下さい。

その他のロボアドバイザーも含めて
お勧めランキングを紹介しているくれているサイト
株のスタートアップサイト
他サイトですがロボアドバイザー及びスマホ証券の
ランキング等、初心者の方に優しいサイト

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