テオ 楽ラップ ウェルスナビ 再び下降37週目報告

グラフ37週目暇つぶし(ロボアド等)

先週のロボアドバイザーです。
再び下降37週目です。

 現在値利益先週比
テオ88,05611,9443,347
楽ラップ85,29014,7102,949
ウェルスナビ83,42216,5781,595
256,76843,232 14.4%7,891

赤がプラス
青がマイナスになっています。

ロボアドバイザー報告 37週目

画像は上からトータルの順位の順番となっています。

 

テオ37週目

 

 

楽ラップ37週目

 

 

ウェルスナビ37週目

 

 

 

グラフ37週目

 

 

詳細30週目迄

詳細37週目

 

 

 

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お疲れ様です。
6週前−30,867円
5週前−5,015円
4週前−38,246円
3週前−11,857円と4連敗後に
先々週20,958円のプラスでしたが
先週はまたも−7,891円
マイナス展開となっています。
大幅な下落なのですが
最近は動きが大きいせいか
あまり大きく下がった感じを受けていません。
まあ…只マヒしているだけなんですけどね
今週はちょい上げか横々の動きを
期待したいところです。

先週は順位とは逆に
ウェルスナビ、楽ラップ、テオの順番で
粘りを見せていましたが
先週までのギャップは縮まらずに
順位の変動は起こっていません。
それにしても楽ラップは状況が変わろうと
いつも通りの中間的な動きとなっています。
そんなところにしか楽しみがないのも事実です。

ではではお疲れ様でした。

今までロボアドバイザーのページ
ロボアド 10週目
ロボアド 20週目
ロボアド 30週目
ロボアド 31週目 最高値はこの週です。

ロボアド 34週目
ロボアド 35週目 最低値はこの週です。
ロボアド 36週目

 

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ここより下は常備掲載文になります。

全て100,000円スタート
入金日は2019/7/21

ルール
運用ルールですが基本何もしない入れっぱ投資です。
ウェルスナビと楽ラップは1番ハイリスク、ハイリターン設定
テオは設定ないのか?わかってないだけか?
とりあえずそのままです。
楽ラップはTVT機能(損失の緩和機能)は個性の1つと思い
付けることにしました。
図式としては米国ETF海外ETF日本ETFの感じです。
細かいこと気にせず純粋に数字だけ参考にして下さい。

ウェルスナビは緑の文字部分(−だと赤字)に22円のズレがあります。
これは1度出金した後に入った配当金等が残っていた為です。
今回は調整して10万円スタートになっていますので
黒文字部分をみていただくとありがたいです。
緑文字数字は−22円か0.2ドルすると正確な数字になります。

 

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各社説明

ウェルスナビ
米国ETFで運用
手数料
3,000万迄年1.08%
3,000万超年0.54%
長期割あり
最低投資額 10万~

テオ
海外ETFで運用
手数料
3,000万迄年1.08%
3,000万超年0.54%
最低投資額 1万~

楽ラップ
国内投資信託で運用
手数料
固定報酬型(年最大1.372%~1.6816%)
投資顧問料+管理手数料+ファンド費用
成功報酬型(年最大1.272%~1.5816+運用益の5.4%)
投資顧問料+管理手数料+成功報酬ファンド費用
約2%の運用成果がでると固定報酬のほがお得
約70%が固定報酬型を選択しています。
最低投資額 10万~
TVT機能(損失の緩和機能)有か無か選択可能
メリット:大暴落時持ち株比率を抑えて損失を抑える
デメリット:相場が大暴落後の好転時に乗り遅れる可能性あり

詳細はロボアドバイザー各運用会社のサイトでご確認下さい。

 

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